>>46
AとBは>>41に書いたもので、Cはその公約数です
B=Cになることを証明しているからdkは整数になります

>>47
その不等式に関しては、条件E⊇最後の式だとしかいいようがありません。
式Eが成立する場合には、必ず最後の式が成立します。ですから
最後の式が成立しているのにEが成立しないことはない
これを式にすると
4^(r-1)/(a/b)^(r-1)≦1
になります