>>61
共通の約数である公約数で割ったときに、Bに残りの素因数があった場合に
矛盾が生じることを証明しています。つまり、B=Cです

この場合にA=dkBとなります

分数があった場合に、その片方の分母が公約数と同じ場合には、他方の分母は
その整数倍にならなければならないのは常識だと思いますけど