>>83
いいえ、この内容は考えた上で論文を書いています。bkとpk^qk+…+1の公約数と
bkが等しくなければならないということを証明しているので、このときには
両辺の分数が等しくなる条件は、pk^qk+…+1はbkの整数倍になるこになります