>>18
補足

<IUTが認められていくプロセスがいくつか考えられる>
1.小数の理解者が出る
2.理解者が拡大していく
3.関連の専門論文が出る
4.IUT解説が出る
5.上記3、4が 内外の学会で議論される
6.IUT解説本が出版される
7.IUTが、何かの学会賞を受賞する

いまから、逆転オセロが始まります
私ヤジウマとしては、興味津々で眺めています(^^