>>273
「「自然数」の足し算と掛け算からなる「環」 と呼ばれる複雑な構造をした
数学的対象に対して、その足し算と掛け算という「二つの自由度=次元」を
引き離して解体し、解体する前の足し算と掛け算の複雑な絡まり合い方の主立った
定性的な性質を一種の数学的な顕微鏡のように、「 脳の肉眼」でも直感的に捉えやすく
なるように組み立て直す(=再構成する= 復元」する)数学的な装置のようなものです。」
(IUT衝撃から抜粋)

こういうのを、なんかギャップがあるけどまあいいか、と思って、
さも成り立つかのように数学の論文の中で書いて、(しかもなるべく悟られないように
できるだけわかりずらく)査読者も、忙しいので、なんか合っていそうだなくらいで通し
研究費を国からもらった場合は、
ねつ造