>>135
「1+1=2は真の命題」
「P:1+1=2」とすると「Pは真の命題」
「1+1=3は偽の命題」なので
「Q:1+1=3」とすると「Qは偽の命題」
みたいな感じなら一般的な書き方でしょうか?


>>132
>P(x)は述語と呼ばれるものですが、記号の使い方の詳しい定義がわかるかと思います
>>135
>今の高校の教科書では命題関数のことを「条件」と言っているはずだが
と言う事は

述語のP(x)は
xを主語、Pの述語とした場合、主語xの値によって述語Pが判断する真偽が変わる
条件のP(x)は
xの値のによって、条件Pの真偽が変化する
命題関数P(x)は
項xの値によって、関数Pが出力する真偽が変化する

これらの
条件と述語と命題関数と条件は全て同じと言う事なのですか?
それと、
述語Pと条件Pと命題関数Pは大文字派と小文字派がいるように感じるのですが
区別なく使用して良いのでしょうか?
どれも関数として見たらどっちでも良いのかな?