平面上のベクトルa↑,b↑のなす角は60°で,|a|=1 |b|=2 このとき点P(p↑)に関して
(p↑+3 a↑)・(p↑-a↑-k b↑)=0 で表される円をCとし p↑=-4 a↑+t b↑で
表される直線をLとする k,tは実数
(問) 円Cの中心から直線Lに下ろした垂線の足をa↑,b↑,kを用いて表せ
垂線の足をHとして(CH⊥b↑だから〜)らしいのですがなぜそれが分かるんでしょうか?