>663
無限の可能性があるのはプログラムじゃ無理。
>654のnをいくら大きくしても証明にはならないから。


こういうのはプログラムで解けるね。
すべての証言が無矛盾であるような組み合わせを探索すればいいから。

AからHの8人はそれぞれ正直者か嘘つきであり、誰が正直者か嘘つきかはお互いに知っている。
A,B,C,D,Eは嘘つきなら必ず嘘をつくが、F,G,Hは嘘つきであっても正しいことを言う場合がある。
次の証言から確実に正直者と断定できるのは誰か?

A「嘘つきの方が正直者より多い」
B「Hは嘘つきである」
C「Bは嘘つきである」
D「CもFも嘘つきである」
E「8人の中に、少なくとも1人嘘つきがいる」
F「8人の中に、少なくとも2人嘘つきがいる」
G「Eは嘘つきである」
H「AもFも正直者である」


んで、
プログラムできないというか、計算機使えない人ってこういう計算どうやるの?

f(j)= (1/60)Σ[i=1,60] C[59,i-1]/C[j,i]
Σ[k=60,100] k * f(k) / (Σ[j=60,100] f(j))

手計算でこの数値だせる?
77453110029594251294/1232675015146841933