ありがとうございます。
奇数の倍数で表せる三角数が少なくとも4通りあるのは解りますが、
式で表されると改めて理解できました。

では、同じ奇数を最大公約数とする三角数は4つしかなく、(その奇数が三角数である時を除く)
(つまり、それ以外はその奇数で割れても、最大公約数はその奇数の倍数となるということです)
それで割った数のどの組み合わせも互いに素であるという命題は成り立ちますか?
3つ以上だと互いに素でない組み合わせも発生しうるのであえて質問します。