>>949
いやダメかw
というか逆に反例がわかった
±√2±1
の4つからどの2つを選んでも条件が成立しない
(どの2つを選んでも条件の不等式が等号になる)

>>948 >>895
不成立でした、すみません

これ不成立のときの反例が仮定の4次元空間の中で測度0(1次元集合)だから計算機では見つけにくいだろうな
有理数内の反例だと(1/2,-2,-1/3,3)とかか