>>359
おっさん、スレ違いだよ

1.まずさ、普通の実数R(スタンダード)と、それを拡張して、無限小の存在を認めた超実数 *R(又は 準超実数、超現実数)(ノンスタ(超準))があるってことを求めなさいよ
 つまりは、スタンダードRには無限小が存在せず、ノンスタ(超準)の超実数 *Rには無限小が存在する
2.テレンス・タオは、ノンスタ(超準) *Rの立場で、「"0.999…" は 1 に「無限に近い」とした。もちろん、スタンダードな 0.999… = 1 も知った上でのこと
 ” https://ja.wikipedia.org/wiki/0.999...#p-%E9%80%B2%E6%95%B0
 0.999... テレンス・タオ  "0.999…" は 1 に「無限に近い」。
  イアン・スチュアートはこの解釈を、「0.999… は 1 よりも『ほんの少しだけ小さい』」という直観を厳密に正当化する「全く合理的な」方法として特徴づけた[23]。”
3.現代数学では、この二つは両立しうる。つまり、スタンダードRと、ノンスタ(超準) *Rと、両方の立場が可能だということよ

 それだけのこと
 重箱の隅をほじっくても、何も出ないよ