>>606
>>>q-parameters
>>モジュラー形式のq-展開 q = exp(2πiz) と同様か
>補足
>モジュラリティ定理 q=e^{2πiτ}
>「N がそのようなパラメタ表示の中で最小の整数(モジュラリティ定理自体により、導手という数値として知られる)」
>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B0%B7%E5%B1%B1%E2%80%93%E5%BF%97%E6%9D%91%E4%BA%88%E6%83%B3
>谷山-志村予想

なるほど
ガウス和からテータ関数、楕円テータ関数
モジュラー形式
そして、
モジュラリティ定理 q=e^{2πiτ}
「N がそのようなパラメタ表示の中で最小の整数(モジュラリティ定理自体により、導手という数値として知られる)」
に繋がってくるわけか

そして、IUT内では、スピロ予想の楕円関数は、
モジュラーとして扱う。当然のこととして
だから、q-parametersも、当然のように出てくるってことね

q-parametersって、
なんとなく、q=e^{2πiτ}のことだろうと思っていたが
ストーリーが見えなかったんだよね。q=e^{2πiτ}も明記されていないしね。もうIUTやるならデフォルト(常識)かよ(^^;