>>872
>吉田耕作の測度と積分(現代解析入門に収録)&溝畑ルベーグのほうが

これは同意で耕作はオーソドックスな流儀で伊藤よりずっと読みやすい
リース流の溝畑は読んでおくと別の理解が深まる
「測度と積分」だけにして安価にだせば教科書に使う人も増えるのでは