http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1633176556/93
>1.可算多重シングルトン {{・・{{}}・・}}が、
>仮に正則性公理を満たさないとしても、
>”non-well-founded set theory”もあるから、
>存在しうるよ

お🐒のSET A 正則性公理を満たすと証明できず 姑息にもルール変更
 
さすが卑怯卑劣な学歴詐称の工業高卒🐎🦌野郎

>2.後者関数f
> lim n→∞ f({{・・{{}}・・}}n) ={{・・{{}}・・}}ω
> と出来るよ

出来ないよw

ωは極限順序数 したがってf(x)=ωとなるxは存在しない

一方、ωがシングルトンだと、
f(x)=ωとなるxが存在してしまい
ただの後続順序数に成り下がる

要するにお🐒のSET Aは極限順序数を否定し
「0以外の順序数は全て後続順序数」(ドヤ顔)
といいきっちゃう大🐎🦌野郎www

>3.「一番外の{}」なんてのは、無限集合になると、殆ど無意味
>実際、集合論のテキストで、「一番外の{}」を問題にしているものは皆無だよ

なにいってんだ? この工業高校卒の🐎🦌w
そんなこといってっから、おめえはFラン大学にも受からねぇんだよ 🐎🦌w

集合は要素の集まりであるから、当然外側の{}がある
中身の要素が無限個だったら書ききれない、というだけの話
外側の{}自体がなくなるわけではないwww

で、正則性公理っていうのは、
工業高校卒の🐎🦌の貴様にもわかるようにいえば
「集合から 要素をとって、
 それが空集合以外の集合であれば、さらにその要素をとって」
という操作を繰り返した場合、かならず有限回で空集合にいきつくってこと
(集合以外のアトムにいきついてもいいが、
 そもそも集合論ではアトムの存在を認める公理を設定してない)

わかれよ 🐎🦌w