>>367
(引用開始)
>>363
> 1. ε∋ε∋ε∋… なる∈無限下降列が存在するからεは正則性公理を満たさない。
それ間違っているよ
(引用終り)

 >>363 より
「{…{{}}…}:=ε、 とおく。」だったよね

まず
…{{}}… ∈εである
また
ε ∈{ε}ではある

しかし、εnot∈εだよね
( ”ε∈ε”ではないよね)

あなた、下記の”a+∞ = +∞”と勘違いしてない?
数としては、∞-1=∞とか、∞+1=∞とか、それが普通だが
しかし、その話と集合の記号”∋”の話とを、混同していると思うよ

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E5%AE%9F%E6%95%B0
拡大実数(かくだいじっすう、英: extended real number)あるいはより精確にアフィン拡大実数(affinely extended real number)は、通常の実数に正の無限大 +∞ と負の無限大 ?∞ の2つを加えた体系を言う。

算術演算
実数全体 R における四則演算は、以下の規約により部分的に R まで拡張することができる。
a+∞ = +∞