>>62
前スレで、別のひとが、「w平面の原点中心に解が得られるから簡単」
のように言っていた(正確にはそのように自分は捉えた)ので、それが頭にあったんですよ。
仮にその解を「べき級数」のことだとすると、円周|w|=2a上に特異点があるので
そこまでしか収束しない、従ってその範囲でしか有効な表現ではない。
結局そのような「函数要素」が4つ貼り合わさったものが全体像になる
と思ったんですね。
つまりw平面の(円内・円外)×2と考えたわけです。