>>157
書いてないことの間違いを指摘しろ、か。ま、無理難題だから、それなら妄言でもいいんだけど、できるだけ書いてみることにする。
1to1を構成する手続きで抜け落ちているのが、終了時の処理。
途中で処理できないモノが出て来るから、それはスキップして、次に進め。そうすれば次以降の処理の中で自然に解消するみたいなことが書かれていたと思う。
自分でもやってみたが、それは空いているrに対して、まだ定まっていないpを適当にあてはめるみたいなことで、それが高木君の言う自由度ではないかと推察した。
ただ、最後にどうやってこの処理が終わるのか?それが書かれていない。一番大切な、対応相手のいないpはない、つまり、すべてのpの対応が定まって処理が終了するということの説明がなく、先に書いた「自然に解消する」みたいなことだけ。
確かに例は書いてあるよ。だけどそれはルジャンドルが成立している場合、すなわち、p<=rのときの例だから、そりゃどんな対応付けをしても成立するでしょ。
肝心なのはp>rの場合でしょ?
そんな具体例はあるのか?って言われても、それはないよ。ないから、予想として生き残ってんでしょ?
じゃ、どうやって証明するの?論理で構成するしかないわね。どんな論理?知らないよ。それを提示するのが証明者の役目でしょ?ってことです。
ひまつぶしだそうで、そうであれば、もうやり取りしたくもないので、聞かれてないことも想定問答として書きました。
長文ですが、もう1レスして終わります。