>>366
厳密性を損なわずに分かりやすくすることは可能

しかもIUT論文は肝心の箇所では厳密性も疑わしい

そもそも数学の論文はそれほどキッチリ書かれてるわけではないが
読む側が読者の考えを理解した上でギャップを埋められれば
重大な疑義をさしはさむことはない

IUTの場合、そもそもの著者のアイデアが理解されてないから
誰もギャップをうめようがなく、また著者も自分の考えを
説明できていないから、疑われている

正直、会合に参加したからといってIUTを認めたとはいえない
むしろ疑っているからそれをはっきりさせて「埋葬」するために
会合に参加する人も多いだろう