>>389 補足

日本数学会 会員約 5,000 名
IUTが読めるのは、数十人だろう
全世界では、プロ数学者が数万人としても、IUTが読めるのは、やはり数十人だろう

大多数の数学者は、IUTの論文が読めない(理解できない)と言ってきた
だだ一人、「IUTの論文を読んだが不成立だ」と言った人がいる。その名はショルツェ氏、只一人のみ
(Stix氏は、単独ではIUT否定の声明はない)

この状況を説明できるのは、普通は「ショルツェ氏は、なんか勘違いしているんだろ」ってことだよね
だって IUTが読めた数十人は、「IUTは成立つ」と言っているのだからね

https://gakkai.jst.go.jp/gakkai/detail/?id=G00347
学会名鑑
一般社団法人 日本数学会

沿革
1877年 東京数学会社 発足
1884年 東京数学物理学会に改組 -
1918年 日本数学物理学会 改称
1946年 日本数学会として分離設立される -
1952年 社団法人日本数学会 設立
2012年 一般社団法人日本数学会 移行
設立年月日
1952年5月20日
会員数
【個人会員】 正会員:4981(人) 名誉会員:102(人)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%95%B0%E5%AD%A6%E4%BC%9A
一般社団法人 日本数学会
会員約 5,000 名を擁する組織である

日本数学会の授与する賞には次のようなものがある。
日本数学会賞 春季賞
40歳未満の優れた研究者に与えられる。
日本数学会賞 秋季賞
優れた研究を行った研究者、または研究グループに与えられる。年齢の制限はない。
日本数学会賞 建部賢弘特別賞、建部賢弘奨励賞
総称して建部賞ともいう。若手の数学者(特別賞は35歳以下,奨励賞は30歳以下)を対象にしており、特別賞は毎年3名程度、奨励賞は毎年5名程度に与えられる。
関孝和賞
数学の研究業績以外の功績によって数学の発展に寄与した個人・団体に与えられる。関孝和の出身地である藤岡市[14]から副賞が贈られる。
出版賞
出版・著作により数学の研究・教育・普及に業績をあげた個人・団体に与えられる。2005年に新設された賞である。
弥永賞
弥永昌吉からの寄付金を基金として若手研究者に与えられていた賞。1987年に日本数学会賞が新設されたことにより、その春季賞に役目を譲った。