すでに2015年の国際会議の時点で、
参加者が皆「わからん」といっていて、
これはヤバイ、という雰囲気になっていた

さすがに森重文が懸念して、形づくりの目的で、
ショルツに声を掛けて京都に来てもらったところ
「なんかおかしくね?だいたいモノドロミー無視してんじゃん」
とツッコミを入れられ、望月が逆上してわめきちらすも
何一つ有効な反駁ができない始末

この時点で終わってる
今年の国際会議でどんな発表があるかは知らんが
「望月予想」に基づく証明は、望月予想の正当性とは無関係だし
まかり間違えば「望月予想」を否定する報告がでるかもしれん
そうなったら、国際会議はIUTの墓場と化す