>>433
> >420
> > (3)のrが有理数のとき、
> って意味不明。
> 結局、r^(p-1)≠p
> の場合は全く述べてない。
>
> rが無理数、r^(p-1)=apの場合は、
> (3)をx'=xw、y'=ywとして、x'^p+y'^p=(x'+(p^{1/(p-1)})w)^p…(3')とする。(wは無理数)
> (3)の解x,yが整数比とならないので、(3')の解x',y'も整数比とならない。
> (3)のrが有理数のとき、X^p+Y^p=(X^p+(ap)^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
> (4)の解X=x(a^{1/(p-1)})、Y=y(a^{1/(p-1)})も整数比とならない。
> で、証明しています。
証明にかかれていないものを証明していると言うのは嘘つきのごまかし。ゴミクズ。
二項展開によるフェルマーの最終定理の証明
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437132人目の素数さん
2020/10/09(金) 18:49:38.95ID:CqbCN6G2■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています