>86
>>81
> yが有理数のときxが有理数となる可能性は、ありません、
その証明が>>77ではされていない

(3)のrを有理数とすると、x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)の解x,yは、(3)の解x,yのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
で、証明しています。