もひとつおまけ

「無限の足し算には和は存在しない」
ということはアホバカ数学者どもも分っていて、
だからこそまともな数学書には、

「無限級数には和は存在しないが、極限値があるなら、その極限値を和と定義する」

という意味のことが書かれているのである(笑

嘘だと思うなら、あらゆる数学書を片っ端から調べてみればいい(笑
必ずそういう説明をしている数学書がある(笑

アホバカ四人組は無知だから知らないだけである(笑