実際
・4月に査読完了の記者会見
・Promenade in Inter-Universal Teichmuller Theory スタート
・仏 Lille大からの大勢の参加
・望月先生の米カリフォルニア バークレーからの 招請講演
・延期されていた、国際会議が2021年に実施が決まり
・南出論文で、IUTの明示公式からフェルマーの最終定理の別証明が公表された
・PRIMSのIUT別冊の来年出版のアナウンス

着々と進んでいるよね

あとは、2022 モスクワICMに入れて貰って
(もちろん、国際的な数学の賞もあれば良いけど)
日本数学会で、IUT絡みでなにかの賞を貰えば良い

それで、IUTの認知としては、十分でしょ
勝負ありだよ