>>683

「数学に王道なし」は、古代ギリシャの逸話らしいが
昔、江戸と大阪、東海道五三次、徒歩だった。しかし、いま徒歩の人いない
現代数学の領域は、古代ギリシャに較べて、広大だよ
古代ギリシャのように、徒歩だけでいくと、一生かけても現代数学の最前線に到達できないだろう(一部の天才を除く)
確かに、学部くらいまでは、基礎訓練をしっかりする必要ありかもだが
IUTに到達するのに、梅村から読むような維新流はどうだろね? あんた自分の能力と、IUTまでの距離感の計算が、出来てないんじゃない? カタツムリさんよ!www

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%A6%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%B9
エウクレイデス
アレクサンドリアのエウクレイデス(古代ギリシャ語: Ε?κλε?δη?, Eukleid?s、ラテン語: Eucl?d?s、英語: Euclid(ユークリッド)、紀元前3世紀? - )は、古代エジプトのギリシャ系数学者、天文学者とされる。数学史上最も重要な著作の1つ『原論』(ユークリッド原論)の著者であり、「幾何学の父」と称される。

プトレマイオス1世が彼に「幾何学を学ぶのに『原論』よりも近道はないか?」と聞いたところ、彼は「幾何学に王道なし」と答えたとされている。

アルキメデスによるエウクレイデスへの言及と称されるものは、後世の編集による挿入だと見られているが、エウクレイデスの著作がアルキメデスの著作より古いことは確実とされている[6][7]。「王道」の逸話も、メナイクモスとアレクサンドロス3世の逸話にそっくりであり、本当かどうか疑問がある[8]。