>>479
>1には書き手の先入見など入ってはいない

入ってます

具体的には
「ある数に0を足しても変わらない」

「同じ数が2つの異なる表記を持ちえない」
という先入見が入ってます

>公理は前提ではない

前提です

その証拠に、平行線公準もその否定も、公理になり得ます

>実数には連続性などない

あります

デデキントの方法なら、切断の公理
カントルの方法なら、基本列の定義と、列の同値の条件