>>650 補足
(引用開始)
公理的集合論では{}は存在します。0を{}と定義すれば0は存在します。
どうです?数は集合でしょ?ちょっとは分かりました?
(引用終り)

地頭悪いな

1.「0を{}と定義すれば0は存在します」は、無意味な文
 対偶が、「0は存在しなければ、0を{}と定義していない」となるが
 これはおかしい。数”0”は、概念として古代インドから存在して、「0を{}と定義」するしないに関わらず、存在します
 例えば、>>644に示したように、温度0度について ”「0を{}と定義」する”とか言えば、おまえアホかいなです
2.三段論法になっていない。「数は集合でしょ」が結論節だとします
 前提の文「公理的集合論では{}は存在します。0を{}と定義すれば0は存在します。」に”数”という用語が全く出てこない
 これは、”0”が数だと言いたのでしょうが、形式的には瑕疵です
 そして、結論「数は集合でしょ」の”数”は、”∀数”(全ての数)を意味すると解せられるところ
 ”0”についてしか述べていないので、結論節は導けませ〜ん!(^^;

ゆとり以前は、三段論法は小学校で教えたものですが
こんな地頭で数学やれるの?

地頭悪いな

参考
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E6%AE%B5%E8%AB%96%E6%B3%95
三段論法

以下に「定言的三段論法」の例を示す。
・大前提:全ての人間は死すべきものである。
・小前提:ソクラテスは人間である。
・結論:ゆえにソクラテスは死すべきものである。