探検


箱入り無数目を語る部屋

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1132人目の素数さん
垢版 |
2021/01/01(金) 00:17:26.23ID:2WY0uLFR
1.
 箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?
232132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 09:48:31.40ID:NOYByeyr
>>144
>ランダムな実数列の決定番号ってどんなに大きな自然数と比べてもほぼ100%それより大きい
ランダムな実数列なんて箱入り無数目とまったく無関係だからまったく無意味
233132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 09:51:47.50ID:NOYByeyr
>>174
>1.要するに、決定番号には、上限がなく
1行目の冒頭から盛大に間違いw
sが固定された瞬間{d(s^i)|i∈{1,2,…,100}}も固定されるから上限はある。

バカに数学は無理なので諦めてください。
234132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 09:57:43.22ID:NOYByeyr
{d(s)|s∈R^N}に上限が無いことは時枝戦略の成否とまったく無関係
バカに数学は無理です。諦めてください。
2021/08/07(土) 10:10:02.68ID:B6DuAm/k
>>231 タイポ誤変換訂正

要するに、「決定場合は、通常の確率論的取り扱いはできない」ってこと>>174
 ↓
要するに、「決定番号は、通常の確率論的取り扱いはできない」ってこと>>174

分かると思うが(^^;
236132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 10:15:16.70ID:NOYByeyr
>>235
根本的に間違ってるからそんな些末なことはどうでもいいw
バカに数学は無理
2021/08/07(土) 10:15:58.05ID:B6DuAm/k
>>232
>>ランダムな実数列の決定番号ってどんなに大きな自然数と比べてもほぼ100%それより大きい
>ランダムな実数列なんて箱入り無数目とまったく無関係だからまったく無意味

違うよ
時枝は、無条件の数列が当てられるという
だから、ランダムな実数列が当てられないならば
それは時枝の反例になるよ
2021/08/07(土) 10:17:22.46ID:B6DuAm/k
>>236
(引用開始)
根本的に間違ってるからそんな些末なことはどうでもいいw
バカに数学は無理
(引用終り)

これがサイコパスの典型的カキコですw(^^
2021/08/07(土) 10:21:10.68ID:tPOrqrBX
>>231
HNが違ってるよ

「頭NO王」だろ?
240132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 10:22:26.41ID:NOYByeyr
>>237
>だから、ランダムな実数列が当てられないならば
ランダムな手段を使おうが、あるいは他のどんな手段を使おうが、ひとたび実数列を固定したら時枝戦略で当てられる。
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい. もちろんでたらめだって構わない.」
241132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 10:24:15.58ID:NOYByeyr
>>238
事実を言ったらサイコパスになると言う方がサイコパス
242132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 10:26:39.65ID:NOYByeyr
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい. もちろんでたらめだって構わない.」
は文脈から
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にnを入れてもよい. もちろんでたらめだって構わない.」
の誤記だろw コピペもできんのか? 役立たずw
2021/08/07(土) 10:28:19.98ID:tPOrqrBX
>>241
そうね
そもそも頭NO王は
サイコパス・マキャベリスト・ナルシスト
の3部門制覇のダーク・トライアドだし
2021/08/07(土) 10:29:58.11ID:tPOrqrBX
>>237
>ランダムな実数列が当てられないならば
当てられない(=当たる確率0)とはいえない
当たる確率が算出できない、といっている

そこ理解しような 擬似数学で頭がいっぱいの頭NO王
245132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 10:39:20.90ID:NOYByeyr
>>232
>>ランダムな実数列の決定番号ってどんなに大きな自然数と比べてもほぼ100%それより大きい
大間違い。
ランダムな手段だろうが他のどんな手段だろうがとにかく100列を固定したらそれらの決定番号も固定される。
100列のいずれかをランダムに選択したときその決定番号は確率99/100以上で残り99列の決定番号の最大値以下。

バカに数学は無理なので諦めてください。
2021/08/07(土) 10:47:45.35ID:B6DuAm/k
>>242
ありがと
原典を確認した

「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい. もちろんでたらめだって構わない.」
  ↓
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^n を入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい. もちろんでたらめだって構わない.」

だね。e^π→e^nですね

でも、お主の
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にnを入れてもよい. もちろんでたらめだって構わない.」
も微妙に違うね。後ろの、すべての箱にnを入れてもよい→すべての箱にπを入れてもよい が正しいよ
以上
247132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 10:47:50.28ID:NOYByeyr
固定された100列があったなら、このうち単独最大決定番号の列は1列以下。
たったこれだけのことがなぜ分からないのか?白痴だから?
248132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 10:49:02.89ID:NOYByeyr
>>246
どうでもいいw
249132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 11:07:31.40ID:qN1zh1U8
>>245
決定番号が固定されたのは物理的
出題者にとっては情報も固定される
回答者にとっては情報はまだ未知
ある列の箱を開けることによって別の列の情報も変化する
確率は情報の問題、全ての情報が明らかなら何も箱を開けなくても全ての箱の中身を当てられるということ
未知の情報が明らかになるにつれて情報が変化して箱の中身を当てられる確率も変化する
250132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 11:15:11.18ID:NOYByeyr
>>249
>ある列の箱を開けることによって別の列の情報も変化する
詳しく
2021/08/07(土) 11:28:39.09ID:B6DuAm/k
<サルにも分かる時枝 「箱入り無数目」不成立 その3>

1.決定番号が、有限には収まらないことを示し、有限の決定番号を使った確率計算ができないことを示す
2.まず、列の長さL=n+1 (有限)とする
 箱には、下記の Sergiu Hart氏のRemark.同様に、”the xi independently and uniformly on [0, 1]”を入れる
(区間[0, 1]の一様分布の実数で、xiは独立(つまりiid(独立同分布)))
 列の同値類は、n+1の箱が一致すれば良い。つまり、二列 xiとyi があるとして、xn+1=yn+1 であれば、列は同値です
 一方、xn=ynとなる確率0 ∵ 区間[0, 1]の実数1点(xn)の測度は0だから
 従って、∀i≦n で、P(d=i)=0 (ここに、P(d=i)は、決定番号dがi(≦n)である確率です)
3.これで、n→∞の極限を考えると、決定番号n+1→∞ に発散します
 従って、いかなる有限nについても、∀i≦n で、P(d=i)=0
4.有限の決定番号 d=i の出現確率は0です。これは、人為的に「有限の決定番号 d=i が作れる」ことを否定するものではない
 しかし、有限の決定番号d=i を使った確率計算ができないことを意味します

(参考)
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Choice Games November 4, 2013
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
(引用終り)
以上
252132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 11:31:39.65ID:NOYByeyr
>>251
>1.決定番号が、有限には収まらないことを示し
1行目の冒頭から大間違いw
固定された100列の決定番号はどれも固定された自然数であり有限です。

バカに数学は無理なので諦めてください。
253132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 11:35:39.37ID:qN1zh1U8
>>250
箱入り無数目の場合には変化するのは確率だけかも
別の箱の中身と同じでもかまわないから
トランプのカードのように別の札と重ならない場合は一枚別の札を表にすることでその札である可能性がなくなるという意味で情報が変化する
2021/08/07(土) 11:36:29.22ID:oEZRW+1D
工学バカ脳は「可算無限個の箱」からして理解できてませんからw
どこまでも「有限個の箱」の類推で考えてるだけ
だから、どこまで行っても「無限と有限では異なることが起きる」
というこの話が理解できない
255132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 11:36:50.16ID:NOYByeyr
>>253
>箱入り無数目の場合には変化するのは確率だけかも
何の確率がどう変化すると?
2021/08/07(土) 11:42:14.59ID:B6DuAm/k
>>249
横レスすまん
ベイズ推定の事後確率かな

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8B%E5%BE%8C%E7%A2%BA%E7%8E%87
事後確率(じごかくりつ、英: posterior probability)は条件付き確率の一種で、アポステリオリ確率ともいう[1][2]。 ある証拠(データあるいは情報)を考慮に入れた条件で、ある変数について知られている度合を確率として表現する主観確率の一種である。

対になる用語が事前確率で、これは証拠となるデータがない条件下での不確かな量の条件付確率である。ベイズの定理により、事前確率に尤度関数の出力値を掛けると事後確率が得られる。

簡単な例
サイコロを使う例
Aさんがサイコロを2回振って出た目を記録する。その結果を知らないBさんに「どちらかで2の目が出た確率は?」と聞く。答えは(サイコロが完全にランダムとすれば)11/36となる。これが事前確率である。

次にAさんは「出た目の和は6だった」というヒント(新たな情報)を出す。そうすると2の目が出た確率は2/5となる。これが事後確率である。
257132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 11:47:31.12ID:qN1zh1U8
>>255
他の列の最大決定番号が有限の自然数で明らかになったことで開けていない列の決定番号がその有限の自然数より大きい確率がほぼ1であると確定する
2021/08/07(土) 11:48:17.35ID:tPOrqrBX
>>251
ちゃんと、頭NO王ってHN、使おうね

>有限の決定番号を使った確率計算ができないことを示す

そもそも「決定番号を使った確率計算」は必要ない

>まず、列の長さL=n+1 (有限)とする

そもそも有限長では、最後の箱が存在するので
「箱入り無数目」の戦略が常に成功することがいえない

したがってその前提が無意味

無限列でのみ考えようね

ついでに、最後の箱が存在しない、という条件は決して否定しないように
これが必要条件だから
259132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 11:49:37.90ID:qN1zh1U8
>>257
正確に言うとその有限の自然数より大きい確率がほぼ1なのは最初から確定していた
他の列の最大決定番号より大きい確率がほぼ1である事が確定する
2021/08/07(土) 11:52:16.40ID:tPOrqrBX
>>251
>n→∞の極限を考えると、決定番号n+1→∞ に発散します
これも誤りね

「決定番号の期待値が発散する」というのが正しい
だからといって、決定番号そのものが∞になるわけではない
261132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 11:53:53.23ID:NOYByeyr
>>257
だからそれが間違いだと何度言えば分かるの?白痴?
2021/08/07(土) 11:55:21.87ID:tPOrqrBX
>>257 >>259
誤り
他の列の決定番号は毎回異なるから、Dという一つの自然数で書き表せない
その時点であなたの主張「他の列の最大決定番号より大きい確率がほぼ1」は導けない

諦めて永遠に黙ろう 
2代目頭NO王になりたくないだろう?
2021/08/07(土) 12:00:42.46ID:tPOrqrBX
開けてない列の決定番号がいくつであれ、dという有限値である
そして開けられた列の決定番号Dが、dより大きい確率はほぼ1

つまり、

開けられた列の決定番号Dを固定して考える場合と、
開けてない列の決定番号dを固定して考える場合では
まったく異なる確率が導かれる

これがnon conglomerableということ
264132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 12:03:00.24ID:NOYByeyr
>>257
固定された100列があるとき、このうち単独最大決定番号の列は1列以下。
100列のいずれかをランダムに選んだら、その列の決定番号が選ばなかった99列の決定番号最大値以下になる確率は99/100以上。

なんでこんな簡単なことが分からないの?白痴だから?
2021/08/07(土) 12:05:41.30ID:tPOrqrBX
つまりDとdを比較してD<dとなる確率を考える場合
1.Dの値別に場合分けして確率を考える
2.dの値別に場合分けして確率を考える
という2つのやり方で計算すると、答えが一致しない
2021/08/07(土) 12:08:30.63ID:tPOrqrBX
ついでにいうと
aD+bd (a+b=1)の値別に場合分けして確率を考える
と、任意の確率が導ける
2021/08/07(土) 12:11:58.22ID:tPOrqrBX
>>265-266 で書かれたことに気づいた時点で
箱の中身が確率変数の場合について、
「箱入り無数目」の戦略の的中確率
を考えることは全く無意味だと悟った
(もちろん、当たらないという主張も全く無意味)
2021/08/07(土) 12:14:37.74ID:B6DuAm/k
>>252
>固定された100列の決定番号はどれも固定された自然数であり有限です。

・固定とは? 固定の定義を述べよwww

・お前の自然数は、有限か? 小学生?www
269132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 12:29:59.96ID:NOYByeyr
>>268
>・固定とは? 固定の定義を述べよwww
列をひとつ固定するとはs∈R^Nを一つ定めること
固定も分からんアホは数学板に来なくていい

>・お前の自然数は、有限か? 小学生?www
おまえの自然数は∞か? 幼稚園児?www
2021/08/07(土) 12:32:50.17ID:oEZRW+1D
>>267
「箱の中身が確率変数」とは、様々な出題者
(非可算無限人)に対して
「同一の、100列分け→1列選ぶ」という行為から
選んだ1列が最大決定番号を持たない確率
を求めることに相当するのではないの?
だとして、そんな確率は求まらないというのは
当然だと思うけど
271132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 12:41:06.20ID:NOYByeyr
>>268
>・固定とは? 固定の定義を述べよwww
おまえこれ読めんだろw
What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here
isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.

はい、バカはどっか行って ここ数学板だから
272132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 12:46:48.67ID:NOYByeyr
>>268
>・お前の自然数は、有限か? 小学生?www
いかなる自然数も有限値である。

バカはなんでここにいるの? ここ数学板ですけど
2021/08/07(土) 13:01:08.55ID:B6DuAm/k
>>269-272
わざわざ”固定”とか、大袈裟にいうことか?
時枝ままじゃんwww

1.一つの問題を出す。ここまでは良いよね
2.それを、解答者が解答する。出された問題は変わらないぞ
3.しかし、別の問題を出すこともできる。別の問題の出題は否定されないよね、時枝では
4.だったら、一つの問題しか出せないってことじゃないよね? 一つの問題しか出せないってこと?
5.で、結局は、どんな問題でも答えられるって、時枝はいう。だから、問題は全てを考える必要があるよ
6.もし、一題でも解けない問題があれば、それは反例になるよ
以上
2021/08/07(土) 14:44:42.20ID:tPOrqrBX
>>273
やっぱり「箱入り無数目」が分かってないね

問題で、どんな数列も出すのは自由だが、
毎回の試行で、それぞれ異なる数列を用いるのはNG

「固定」(すなわち定数)とはそういうこと

>もし、一題でも解けない問題があれば、それは反例になるよ

では、100列のどれを選んでも必ず失敗する「反例」を示してくださいね
275132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 14:48:26.98ID:tPOrqrBX
>「箱の中身が確率変数」とは、様々な出題者
>(非可算無限人)に対して
>「同一の、100列分け→1列選ぶ」という行為から
>選んだ1列が最大決定番号を持たない確率
>を求めることに相当するのではないの?

例えば1列目を選ぶとして、
それが失敗する確率が数列100組全体の空間の
「1/100」にあたるといえるか?という問いなら
そもそもそれがわからない。
より具体的にいえば、計算の仕方によって
いくらでも違う値が出る、ということ
276132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 14:51:02.94ID:tPOrqrBX
>そんな確率は求まらないというのは
>当然だと思うけど

「求め方がわからない」という意味での「当然」は数学では無意味
「求め方はいくらでもあるが、それによって値が0〜1の任意の値をとりえる」
という意味で求まらない これこそ数学で意味を持つ「当然」
2021/08/07(土) 15:35:40.35ID:B6DuAm/k
>>274
>問題で、どんな数列も出すのは自由だが、
>毎回の試行で、それぞれ異なる数列を用いるのはNG
>「固定」(すなわち定数)とはそういうこと

それだと意味わからんでしょ?

1.三本勝負とする
2.1本目の出題は、数列X= xi i∈N (1,2,3,・・・)
 2本目の出題は、数列Y= yi i∈N (1,2,3,・・・)
 3本目の出題は、数列Z= zi i∈N (1,2,3,・・・)
3.この三本の数列は、一旦出題されたら、当然変わらない
 しかし、X≠Y≠Zでも可。同じでも良いけど、一般性を失わずに出題は変えるとして良い
4.三本勝負には限らない。n本勝負可
5.そうすると、全部数列X= xi i∈N (1,2,3,・・・)を扱うには、xiは特定の数(定数)ではなく、(ある範囲での*)未知数のように扱うのが、数学の常道でしょ?
 (*)サイコロなら、1〜6の自然数とかね)
 それが、(未知数のよう意味で)確率変数になるんだよ。分かる?
2021/08/07(土) 16:07:00.04ID:tPOrqrBX
>>277
>>問題で、どんな数列も出すのは自由だが、
>>毎回の試行で、それぞれ異なる数列を用いるのはNG
>>「固定」(すなわち定数)とはそういうこと
>それだと意味わからんでしょ?
分からんことはない 自明だからつまらん、というならわかるが

>全部数列X= xi i∈N (1,2,3,・・・)を扱うには、
>xiは特定の数(定数)ではなく、
>(ある範囲での*)未知数のように扱うのが、数学の常道でしょ?
>(*)サイコロなら、1〜6の自然数とかね)

なんで数列が1本しかないの? 100って数、知らないの?w

100本用意しなよ そしてそれをガチッと固定しなよ
その瞬間、どれが外れの列かガチッと固定されるよな

でも、回答者がどの列を選ぶかは決まってない
外れの列はたかだか1つしかないから、それを選ぶ確率は1/100

たったそれだけの小学生レベルの自明な問題だよ
なんでこんな簡単な問題が理解できないの? 

馬鹿なの?頭NO王は 

大阪大学って馬鹿でも入れるんだ さすが大阪だな
わるいけど、東工大はそんな馬鹿はさすがに落ちるぞ(と信じたい)
279132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 17:56:32.23ID:qN1zh1U8
>>278
そうか
出題者側から見ること考えてなかった
出題者側からは最初から全ての箱の中身は見えてる
出題者にとって未知な情報は時枝戦略に沿った回答者が選ぶ開けない列がどれかだけか
尻尾同値の類別と代表元の選び方は出題者は出題する前に知ってるのかな?知らないと出題した列の決定番号わからんな
まあ知ってることにしたら99/100になりそうな気がする
知らんかったら出題時には決定番号はわからんけど回答時に決定番号全部わかるからその場合も決定番号全部わかった時点の未知な要素は開けない列がどれになるかだけだから99/100か
2021/08/07(土) 18:10:59.00ID:oEZRW+1D
>>275-276
お返事有難う
281132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 18:12:06.21ID:qN1zh1U8
>>279
出題者側が箱の中の実数を決めるのを機械かなにかに任せて一切中身確認せずに回答者が箱を開ける時に初めて中身を確認するようにしたらどうだろう
99/100ではないような気がする
282132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 18:13:56.51ID:qN1zh1U8
>>281
その時は機械側から見ることにしたら99/100か
2021/08/07(土) 19:32:20.69ID:B6DuAm/k
>>279
(引用開始)
出題者側から見ること考えてなかった
出題者側からは最初から全ての箱の中身は見えてる
出題者にとって未知な情報は時枝戦略に沿った回答者が選ぶ開けない列がどれかだけか
尻尾同値の類別と代表元の選び方は出題者は出題する前に知ってるのかな?知らないと出題した列の決定番号わからんな
まあ知ってることにしたら99/100になりそうな気がする
知らんかったら出題時には決定番号はわからんけど回答時に決定番号全部わかるからその場合も決定番号全部わかった時点の未知な要素は開けない列がどれになるかだけだから99/100か
(引用終り)

・あらら。まあ、そう結論を急がずに、一晩考えなよ
・参考に、mathoverflowの元ネタ貼っておくよ

(参考:Alexander Pruss氏とTony Huynh氏の回答を見てね)
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
2021/08/07(土) 19:48:31.42ID:B6DuAm/k
>>283 補足
>(参考:Alexander Pruss氏とTony Huynh氏の回答を見てね)

Alexander Pruss氏とTony Huynh氏とも、数学DRで
特に、Alexander Pruss氏は下記wikipediaに紹介がある。このmathoverflowネタで”conglomerability assumption”の解説が
出版物 ”Infinity, Causation, and Paradox (Oxford University Press, 2018)”にあるらしい
もし、大学在学とかで、図書にリクエストして買わせられるなら、やってみて。わたしゃ、自分で買うところまではやらなかったが

https://en.wikipedia.org/wiki/Alexander_Pruss
Alexander Pruss
Biography
Pruss graduated from the University of Western Ontario in 1991 with a Bachelor of Science degree in mathematics and physics. After earning a Ph.D. in mathematics at the University of British Columbia in 1996 and publishing several papers in Proceedings of the American Mathematical Society and other mathematical journals,[4] he began graduate work in philosophy at the University of Pittsburgh.

Bibliography
https://www.google.co.jp/books/edition/Infinity_Causation_and_Paradox/RXBoDwAAQBAJ?hl=ja&;gbpv=1&dq=Infinity,+Causation,+and+Paradox+(Oxford+University+Press,+2018)&pg=PR4&printsec=frontcover
Infinity, Causation, and Paradox (Oxford University Press, 2018)
2021/08/07(土) 19:59:24.99ID:B6DuAm/k
>>283 補足

あと、下記のSergiu Hart氏のSome nice puzzlesが、時枝そっくりだが
この”Remark. When the number of boxes is finite”
つまり、箱が有限nのとき、xiがiid(独立同分布)で、
区間[0, 1]の実数の一様分布ならば、的中確率0(つまりPlayer 1の勝率1)
{0, 1,..., 9}の一様分布ならば、的中確率1/9(つまりPlayer 1の勝率9/10)

これは分かるよね
で、有限n→∞を考えても、現代確率論の結論は上記と同じだよ
時枝さんの99/100は、出ないよ。まあ、そう結論を急がずに、一晩考えなよ

(参考)>>251より
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Choice Games November 4, 2013
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
(引用終り)
以上
2021/08/07(土) 21:10:32.05ID:tPOrqrBX
>>285
>有限n→∞を考えても
いい加減、その馬鹿論法は諦めな

箱入り無数目の有限版はないから

自然数論の有限モデルもないから
2021/08/07(土) 21:21:18.82ID:tPOrqrBX
無限列では、有限列と違って
「決定番号が最後の箱の位置で、その先の尻尾が存在しない確率がほぼ1」
という状況はありえない
決定番号がいくつであっても、必ずその先の尻尾がとれる
だから有限列の極限という馬鹿思考は誤った結論を導く

無限が理解できない頭NO王は理解できないまま死ぬのだろう
人間失格の畜生は哀れなもんだ
288132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 21:57:25.04ID:j6SdUkrb
>>273
>1.一つの問題を出す。ここまでは良いよね
>2.それを、解答者が解答する。出された問題は変わらないぞ
>3.しかし、別の問題を出すこともできる。別の問題の出題は否定されないよね、時枝では
>4.だったら、一つの問題しか出せないってことじゃないよね? 一つの問題しか出せないってこと?
そんなこと言ってんじゃねーんだって
確率試行が何であるか?って話だよ
数学も国語もまるでダメだなおまえ

>5.で、結局は、どんな問題でも答えられるって、時枝はいう。だから、問題は全てを考える必要があるよ
時枝証明は出題列へ何らの制約も課してない
よって時枝証明の誤りを具体的に指摘できない限り不成立の主張はデタラメ
おまえの反論はIIDだの決定番号の分布だの時枝証明と ま っ た く 無 関 係なことばかり

>6.もし、一題でも解けない問題があれば、それは反例になるよ
一度たりとも反例出せてないおまえが何言ってんの?w

>わざわざ”固定”とか、大袈裟にいうことか?
おまえぜんぜん分かってねーじゃんw
で、おまえやはりこれ↓読めてねーなw
What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here
isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.
289132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 21:59:27.39ID:j6SdUkrb
>>273
固定も分からんアホが何でここにいるの? ここ数学板ですけど
290132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 22:05:35.93ID:j6SdUkrb
>>274
>毎回の試行で、それぞれ異なる数列を用いるのはNG
アホは確率試行の概念が分かってないんでしょうな
だから>>273のようなアホレスを真顔でしてくるw
291132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 22:09:17.83ID:j6SdUkrb
>>274
>では、100列のどれを選んでも必ず失敗する「反例」を示してくださいね
「ランダムな実数列が反例」がアホの持論です。
しかしアホはかつて一度たりとも「ランダムな実数列」なるものを提示したことがありませんw
反例あるある詐欺w
292132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 22:18:26.81ID:j6SdUkrb
>>275
>例えば1列目を選ぶとして、
>それが失敗する確率が数列100組全体の空間の
>「1/100」にあたるといえるか?という問いなら
>そもそもそれがわからない。
確率論の専門家なる者の勘違いがそこ。
時枝先生が1/100と主張していると勘違いしている。
しかし実際には時枝先生はそんな主張1�_たりともしていないw
そして訳も分からず確率論の専門家の尻馬に乗っかっているのがアホw
293132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 22:36:51.08ID:j6SdUkrb
>>277
>それだと意味わからんでしょ?
おまえが確率試行を分かってないだけ。

>5.そうすると、全部数列X= xi i∈N (1,2,3,・・・)を扱うには、xiは特定の数(定数)ではなく、(ある範囲での*)未知数のように扱うのが、数学の常道でしょ?
> (*)サイコロなら、1〜6の自然数とかね)
> それが、(未知数のよう意味で)確率変数になるんだよ。分かる?
確率変数になる必然性がまったく無い。
確率変数にしたところで勝てない戦略になるだけ。
勝てない戦略の存在を示しても勝つ戦略の存在を否定できたことにはならない。
クリティカルライン上に無限個のゼロ点の存在を示してもクリティカルライン上以外での存在を否定できたことにはならない。
アホは数学板へ来ないでよろしい。
294132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 22:44:41.70ID:j6SdUkrb
>>279
だんだん分かってきたようだが決定的な理解不足がある

>決定番号全部わかった時点の未知な要素は開けない列がどれになるかだけだから99/100か
未知だから99/100になるわけじゃないw
ランダム選択だから99/100になるw
つまり時枝戦略が依拠する確率分布が離散一様分布だから
295132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 22:47:40.04ID:j6SdUkrb
>>281
前言撤回
やはり何も分かってないw
296132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 22:49:44.98ID:j6SdUkrb
>>283
>(参考:Alexander Pruss氏とTony Huynh氏の回答を見てね)
Alexander Pruss曰く
What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here
isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.
297132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 22:53:00.49ID:j6SdUkrb
>>285
>で、有限n→∞を考えても、現代確率論の結論は上記と同じだよ
こらこらw
デマを流すんじゃないw
有理数列の極限は有理数か?アホタレ
298132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 22:59:46.31ID:j6SdUkrb
>>285
>で、有限n→∞を考えても、現代確率論の結論は上記と同じだよ
アホには無限ホテルのパラドックスは絶対理解できないだろうw
なぜならアホは無限=大きな有限としか思ってないからw
大学1年4月で落ちこぼれたから、無限と有限はまったく違うことを理解せず今に至ったw
2021/08/07(土) 23:06:51.30ID:B6DuAm/k
>>286-287
何をおびえているのかな?w

1.有限からの極限を取るのは、数学の常套手段だよ。人に言われずにそれができないやつは、数学落ちこぼれさん
2.有限からの極限は、普通はレーベンハイムスコーレムの上方定理から、有限での性質を引き継ぐことが多い。引き継がないのが例外だろ
3.そして、確率変数の族については、可算無限族は(連続濃度の族もだが)現代確率論の射程内だよ
 (下記 確率論 I 第9回講義ノート 2006.12.08 樋口 保成 神戸大 )

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%A0%E2%80%93%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%A0%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
レーヴェンハイム?スコーレムの定理(英: Lowenheim?Skolem theorem)とは、可算な一階の理論が無限モデルを持つとき、全ての無限濃度 κ について大きさ κ のモデルを持つ、という数理論理学の定理である。そこから、一階の理論はその無限モデルの濃度を制御できない、そして無限モデルを持つ一階の理論は同型の違いを除いてちょうど1つのモデルを持つようなことはない、という結論が得られる。
定理の上方部分の証明は、いくらでも大きな有限のモデルを持つ理論は無限のモデルを持たねばならないことをも示す。この事実を定理の一部とする場合もある。

http://www.math.kobe-u.ac.jp/HOME/higuchi/h18kogi/prob1-9.pdf
確率論 I 第9回講義ノート 2006.12.08 樋口 保成 神戸大

P28
無限個の事象族 Aλ ∈ F, λ ∈ Λ が独立であ
るとは,この 任意の有限部分族 Aλ1, . . . , Aλn が独立なときに言う.

無限個の確率変数 {Xλ; λ ∈ Λ} が独立とはこの中の任意有限個の確率変
数の組 Xλ1, . . . , Xλn が独立なときに言う.
300132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 23:17:11.35ID:j6SdUkrb
>>299
>1.有限からの極限を取るのは、数学の常套手段だよ。
有理数列の極限は有理数である←間違い
有限からの極限で無限ホテルのパラドックスが実現する←間違い

間違いは間違いです。間違いを常套手段にするイカサマ師があなたです。
301132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/07(土) 23:39:40.12ID:j6SdUkrb
こんな例はいくらでもあるぞ
正数1/nの極限は正数←間違い
302132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 01:23:28.11ID:bvv5t9Yb
正数sin(1/n)の極限は正数←間違い
303132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 01:25:33.35ID:bvv5t9Yb
正数e^(1/n)-1の極限は正数←間違い
304132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 01:56:13.64ID:bvv5t9Yb
空でない集合族の直積は空でない←有限族なら真だが無限族の場合真とも偽とも言えない
305132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 02:03:39.84ID:bvv5t9Yb
集合XとXの真部分集合の間に全単射は存在しない←Xが有限集合なら真だが無限集合なら偽。実際全単射f:N→2N, f(n)=2nが存在する。
306132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 05:48:55.14ID:bvv5t9Yb
体の標数は素数である←有限体なら真だが無限体なら偽
307132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 06:03:22.76ID:bvv5t9Yb
線形空間は基底を持つ←有限次元線形空間なら真だが無限次元の場合無条件に真とは言えない。
308132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 06:04:47.04ID:bvv5t9Yb
順序数には前者が存在する←有限順序数なら真だが極限順序数なら偽
309132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 06:08:59.03ID:bvv5t9Yb
訂正
誤 順序数には前者が存在する
正 0でない順序数には前者が存在する
2021/08/08(日) 06:14:38.07ID:KfKejekJ
>>299補足
(再録)
何をおびえているのかな?w

1.有限からの極限を取るのは、数学の常套手段だよ。人に言われずにそれができないやつは、数学落ちこぼれさん
2.有限からの極限は、普通はレーベンハイムスコーレムの上方定理から、有限での性質を引き継ぐことが多い。引き継がないのが例外だろ
3.そして、確率変数の族については、可算無限族は(連続濃度の族もだが)現代確率論の射程内だよ
 (下記 確率論 I 第9回講義ノート 2006.12.08 樋口 保成 神戸大 )

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%A0%E2%80%93%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%A0%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
レーヴェンハイム?スコーレムの定理(英: Lowenheim?Skolem theorem)とは、可算な一階の理論が無限モデルを持つとき、全ての無限濃度 κ について大きさ κ のモデルを持つ、という数理論理学の定理である。そこから、一階の理論はその無限モデルの濃度を制御できない、そして無限モデルを持つ一階の理論は同型の違いを除いてちょうど1つのモデルを持つようなことはない、という結論が得られる。
定理の上方部分の証明は、いくらでも大きな有限のモデルを持つ理論は無限のモデルを持たねばならないことをも示す。この事実を定理の一部とする場合もある。

http://www.math.kobe-u.ac.jp/HOME/higuchi/h18kogi/prob1-9.pdf
確率論 I 第9回講義ノート 2006.12.08 樋口 保成 神戸大

P28
無限個の事象族 Aλ ∈ F, λ ∈ Λ が独立であ
るとは,この 任意の有限部分族 Aλ1, . . . , Aλn が独立なときに言う.

無限個の確率変数 {Xλ; λ ∈ Λ} が独立とはこの中の任意有限個の確率変
数の組 Xλ1, . . . , Xλn が独立なときに言う.
(引用終り)

確かに、極少数の例外はある>>300-308
だからと言って、無限を考えるとき「有限からの極限を取る」という”数学の常套手段”の有用性を否定するのは
数学落ちこぼれへの道だ
無限を考えるとき、まず「有限からの極限」を考えてみるのが、”数学の常套手段”
そして、次に、”極少数の例外”について、どうなっているかを考察する
それが、手順ってものだよ、おサルさんwww
311132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 06:23:30.62ID:bvv5t9Yb
x∈X ⇒ |X|>|X\{x}|←Xが有限集合なら真だが無限集合なら偽。
(a\b は差集合)
312132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 06:28:25.82ID:bvv5t9Yb
>>310
>そして、次に、”極少数の例外”について、どうなっているかを考察する
>それが、手順ってものだよ、おサルさんwww
「最後の項がある」は無限列では偽だが、おまえ考察しとらんやんw
313132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 06:34:33.27ID:bvv5t9Yb
無限列では「最後の項がある」は言えないんだから有限列で考えることは百害あって一利無し
バカの考え休むに似たりw
314132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 07:03:29.31ID:C837hQ9E
>>293
>確率変数にしたところで勝てない戦略になるだけ。

正しくは
「確率変数にしたところで
 「勝つ」と言えなくなるだけで
 「勝てない」とも言えない
 理由はどちらも同じくnon-conglomerable」
2021/08/08(日) 07:06:28.17ID:C837hQ9E
>>294
>ランダム選択だから99/100になる

正しくは
「ランダムなのは列の選択だから99/100になる」

つまり、出題者の側からみれば
どの100列でも、外れ列はたかだか1つだが
回答者がその外れの1列を選ぶ確率は1/100
316132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 07:08:34.19ID:C837hQ9E
>>297
>有理数列の極限は有理数か?

頭NO王1曰く
「eもπも、有理数列の極限だから有理数」(ニチャア)
2021/08/08(日) 07:18:14.18ID:C837hQ9E
>>299
>何をおびえているのかな?
何をドヤってるのかな?

>有限からの極限を取るのは、数学の常套手段だよ。
頭NO王は高校生?

さて、ここから本題
>有限からの極限は、
>普通はレーベンハイムスコーレムの上方定理から、
>有限での性質を引き継ぐことが多い。
標準自然数nにおける、mod n算術のモデルの存在から
超準自然数mにおける、mod m算術のモデルの存在がいえる

し・か・し、それは自然数論Nのモデルではなぁぁぁぁい
つまり、頭NO王1の「極限」は、全然関係ところにいっちゃってるわけだ

箱入り無数目の無限列はR^Nだと決められてる
決して、R^m(mは超準自然数)ではない

無限重シングルトンのときからうすうす感じてたけど
頭NO王君は、どうやら無限を「超準自然数」としてしか
理解できない(というか、そうとしか理解したがらない)ようだ

3歳児のごとく、幼稚で頑固 これが頭NO王の実態
318132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 07:20:50.16ID:C837hQ9E
>>300
>有限からの極限で無限ホテルのパラドックスが実現する←間違い

いい指摘

超準自然数m個の部屋では無限ホテルのパラドックスは実現できません
なぜならm号室の人は、移る部屋がないからですw
319132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 07:24:29.02ID:C837hQ9E
>>308
>順序数には前者が存在する←有限順序数なら真だが極限順序数なら偽

頭NO王は、極限順序数λについて
「λより小さい最大の順序数は存在しない」
ということがどうしても理解できないようだ

「λより小さい最大の順序数?λ-1だろ?」(ドヤぁ)
ってしれっといいそうw
2021/08/08(日) 07:26:47.15ID:C837hQ9E
>>310
>確かに、極少数の例外はある>>300-308
いやいや、大多数の例外だろw

頭NO王が、無限を理解できず、
大学1年で数学につまづいたのが
よくわかるなw
321132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 07:33:10.48ID:C837hQ9E
>>312
>「最後の項がある」は無限列では偽だが、おまえ考察しとらんやん

そう!頭NO王1の誤りの元をたどると、ここに行きつく

頭NO王は明らかに「無限列でも最後の項はあるっ!」と思い込んでる

しかも、無限順序数ωは
0,1,2,・・・,ωー2,ω−1,ω
と「完全に対称な構造」になってると思い込んでる

んなこたぁないw
もし、そうならωー1は無限順序数? ωー2は?

頭NO王1のトンデモ理解でいくと、最小の無限順序数は存在しないことになる
もし、超現実数とかなら、その命題は正しいが
無限順序数の場合には誤りだ、
ωが最小 そしてω−1は存在しない
ω={0,1,2,・・・}
であって、ωの要素(すなわちω未満の順序数)の最大値は存在しない
322132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 07:38:31.93ID:bvv5t9Yb
Nを自然数全体の集合、M⊂Nとする。max Mが存在する。←Mが有限集合なら真だが無限集合なら偽。
323132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 07:40:26.05ID:bvv5t9Yb
ほれほれおバカくん
ど素人が少し考えただけで次から次に”例外”が出て来るぞw
君の持論、独善妄想に過ぎないねw
2021/08/08(日) 08:07:42.37ID:KfKejekJ
>>323
倒錯した考えをもつと、数学落ちこぼれへの道
原理原則と例外とを、逆にしてはいけない
例外があるからと、原理原則を無視したり、あるいは無知だったり
それは、数学落ちこぼれへの道
それは、おサルさん、あなたです
325132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 08:07:54.08ID:C837hQ9E
頭NO王、今日も火だるま

#トンデモはよく燃える
326132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 08:09:07.33ID:C837hQ9E
>>324
倒錯してるのは、頭NO王1君の原理原則なんだが・・・
327132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 08:19:52.77ID:bvv5t9Yb
>>324
少なくとも箱入り無数目は有限列で考えちゃまずいよね。
原理原則?誰が決めたの?君の妄想じゃないの?
328132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 08:22:16.49ID:bvv5t9Yb
>>324
>原理原則と例外とを、逆にしてはいけない
>例外があるからと、原理原則を無視したり、あるいは無知だったり
>それは、数学落ちこぼれへの道
「無限は有限の延長で考えよ」が原理原則とだ謳ってるソース出して
君コピペは得意だよね?
2021/08/08(日) 08:39:27.64ID:KfKejekJ
>>251 追加
<サルにも分かる時枝 「箱入り無数目」不成立 その4>

1.現代数学の確率論では、下記可算無限の確率変数の族 {Xλ; λ ∈ Λ}
 を扱うことができる
2.時枝では、Λ=N(自然数の集合)だ
3.いま、箱にサイコロの目を入れる。∀i Xi={1,2,3,4,5,6}
4.独立同分布(i.i.d.)を仮定すると
 ∀i P(Xi)=1/6 となる
5.例外はない。従って、”∃i P(Xi)=99/100”とは矛盾
6.反例が示されたので、時枝氏の手法は不成立です。
QED

(参考)
http://www.math.kobe-u.ac.jp/HOME/higuchi/h18kogi/prob1-9.pdf
確率論 I 第9回講義ノート 2006.12.08 樋口 保成 神戸大
P28
無限個の事象族 Aλ ∈ F, λ ∈ Λ が独立であ
るとは,この 任意の有限部分族 Aλ1, . . . , Aλn が独立なときに言う.
無限個の確率変数 {Xλ; λ ∈ Λ} が独立とはこの中の任意有限個の確率変
数の組 Xλ1, . . . , Xλn が独立なときに言う.

https://www.practmath.com/iid/
実用的な数学を
2019年6月20日 投稿者: TAKAN
独立同分布である i.i.d. IID
|| 同じ分布のデータは互いに不干渉だよ

これは「確率変数を別々に扱えるよ」という『仮定』です。
これが仮定されていると、非常に計算がしやすくなります。
相関を考えなくて良いので、共分散などを使う必要がありません。

同分布である Identically Distributed
「同じ分布(関数)に従う」という感じ。
(引用終り)
330132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 08:46:53.45ID:bvv5t9Yb
>>329
「下手くそな当て方では当てられない」と「時枝戦略では当てらえる」は無矛盾ですw
331132人目の素数さん
垢版 |
2021/08/08(日) 08:57:12.37ID:C837hQ9E
>>329
あいかわらず頭NO王はトンチンカンなこといってるね

そもそも「箱入り無数目」は
「たかだか1箱だけが、代表元の対応する項と不一致である100箱が選べる」
というのがポイント

箱の中身が確率変数とか、独立同分布とか、全然関係ない
そもそも箱の中身は、毎回の試行で変わらないから、定数です
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

ニューススポーツなんでも実況