以前、t検定について詳しく知りたい(証明?というか、なぜこれで比較ができるのか、どういう原理なのか)
と高校数学スレで聞いた所
「確率・統計入門 単行本 – 1973/5/31」
という本を進められ、1年前アマゾンで購入し、ちらちら見てるんだが、最近またちゃんと読もうという気が湧いてきた
ところで、この本を読んだら本当にt検定の原理がわかるのだろうか?
なんか、数式ばかりで、いまいち実感がつかめないのだが。