とにかく、前回投稿は、
最後にクレージーな結末となった。
∴再度、再考 ∴速攻で解けた。

おそらく∀のεδ論法で、
以下の命題がゼッタイに成立するハズ

∀ε>0 のεには
 巨大数は含めなくてよいはモチロン

∀ε>0 のεは
 巨大数を含めたら、ダメはモチロン

∀ε>0のεは、わかんないけど絶対
 限りなく小さい実数より小さい😺
 ∵とにかく極限値は一意だから

そっか🙎地球人の文章能力は、
∀🐴🦌よりも更に、🐴🦌 で
∀🙎地球人は∀🐌よりも🐴🦌 で
∀🙎地球人は∀🐛と∀🦠よりも🐴🦌


εは0.1でも任意0.00…01でもダメ🙅
【∀ε>0⇔「正の実数」の全て】も
【∀ε>0⇔εは「正の実数」】も嘘
何でも、嘘である。😵

見えた。😺ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧
εδ論法のεは無限⚫である。
そして、それは背理法で恒偽命題だ
そしてδも無限⚫でεよりも無限に
⚫さい。そんなδも無限に存在だ

by 👾
εδ論法の講義のやり取り思い出した
εδ論法は、背理法∧ε≦0でない
って感じ。意味不明だったがワカッた
εδ論法は、無限⚫公理そのものだ。