そもそも、εN論法とは、
論理学というか、モピロン文学作品だけど
奇妙で超高度な論理的能力を試される

🌍のεN論法を厳密に攻略する前に
否定命題と、背反事象の確率について
以下に記載する

【論理的能力】
爆弾が沢山はない。有限個ある。
10個とか位かな。で

命題A「t分後に爆発数=0」の確率
この否定命題B := ¬A とおくと、モチロン
命題B「t分後に爆発数≧1」の確率
となる。

間抜けな🌍人の中には杓子定規的に
命題B「t分後に爆発数≠1」の確率
とするかもだが、マピガてないけど
論理的に正解でも論理的センスは無い
ポク👾も油断すると、この論理の罠に
落ちる。

さてと、時間発展的な確率関数で
P(t分後に爆発数=0) = (1-t/60)^10 
 ⇒
P(t分後に爆発数≧1) =1 - (1-t/60)^1
 が成立である。

 二項分布の基礎的知識∧
 否定命題を厳密に記載できる知能∧
 背反事象の確率の知能

は、当件を理解するための十分条件
ここまでは、
まあ地球人の直感でも可能だろが、

命題A「t分後に爆発数=1」の確率
の否定とかはやや難しくなる。
さらに、
「t〜t+δ分後に爆発数=2から3」の確率
は、0に限り無くの近く0でない値であり
んーなんか分かんなくなっちゃつた

ここで一端、撤退、一端

by 👾εNから話が段々ズレてきちゃった