一応、前回∴モチロン66の続き

前回の意味は、より超🦋厳密には、
εN論法は恒偽命題ぽぃ、かつ、
εN論法は定義ないぽぃ。のニュアンス

を簡潔に表現したものである。
このポク👾の予想が的中してるのなら
εN論法による証明は、無限の可能性を
秘めた証明だ。
モピ、εN論法は恒偽命題なら、
εN論法による全ての証明も真偽不明
なので、誰もモピロン反論できない。
とはいえ、Nの値がキニナル。

次回、気分次第だが、
lim[n→∞]n = ∞と lim[n→∞]1/n = 0 を
εN論法で証明したいとおもう。
アルキメデスの原理に何かソックリ
だから、難しいと思うけど

by 👾、気分によって、次回は
アルキメデスの定理をχ説に変更

今後の予定(∴🦋超未定)
lim[n→∞]n = ∞
lim[n→∞]1/n = 0
lim[n→∞]1/2^n = 0 そして、モチロン
lim[n→∞]log(n) = ∞だから、モピロン
lim[n→∞]1/log(n) = 0 を証明したい