>>470
> 20世紀後半の常識
 淋しい耄碌爺は
 18世紀末~19世紀最初期の常識
 からやり直したほうがいい

 素数pの円分多項式Φpの根に関する
 1のp乗根と1の(p-1)/2乗根を用いた
 ((p-1)/2-1)ラグランジュの分解式を考える
 
 実はこれらの相互の積は
 1の(p-1)/2乗根の多項式とラグランジュ分解式の積となるか
 pとなるかのいずれかである

 その結果、
 ・少なくともラグランジュ分解式の(p-1)/2乗は
  1の(p-1)/2乗根の多項式で表せる
  故にラグランジュ方程式の1つを
  上記の多項式の(p-1)/2乗根として表せる
 ・他のラグランジュ分解式は
  上記のラグランジュ分解式の値と
  1の(p-1)/2乗根の多項式で表せる

以上が10代のガウスが見つけたことである

なんだよ5chの書き込み1つでかけちゃうじゃん(しかも1000字未満)
なんでこんな「簡単」なことが10年かかって理解できないんだよ
さすが還暦すぎの耄碌爺だな