本日のモピロン星の幾何学論

モピロン星には、リーマン幾何とかは
存在しないけど、
玉ねぎスライス幾何学(勝手に命名)
が存在する。

モピロン星の玉ねぎ🧅幾何学の公理
T 曲っても、とにかく直線だぁぁぁ。
U 平行線は∞の彼方でも平行
V 点も直線だ。なんでも直線だぁぁ
定理 北極点は直線だ。∵V
他は、地球の数学と何でもタブン同じ

で、赤道と平行な直線である
北緯=0.00000000001°は、モチロン
赤道に極近いのに、交差しないから、
赤道と平行だ。∵T

尚、代表的なのは北緯45° と北緯60°

赤道 x^2+y^2= 1 ∧ z=0と平行なのは
北緯45°  x^2+y^2= 1/2 ∧ z=1/√2
北緯60° x^2+y^2= 1/4 ∧ z=√3/2
任意の北緯 x^2+y^2= 1-z^2 ∧zは任意
北緯90°(北極点)x^2+y^2= 0 ∧ z=1
       ∴x=0 ∧ y=0 ∧ z=1

ちなみに
球 ⇔ x^2+y^2+z^2 = 半径の2乗 と
sin(45)=1/√2、sin(30)=1/2、
ピタゴラスの定理より、閃いたのが
モピロン星の幾何学の公理です。

モピロン星の幾何学ではニ角形なんて
モピロン、存在しないが、
直線は円でも直線。であるぅぅぅぅ

by 👾 最後までの長文読解ありがと
要約:赤道と北緯45は平行∵自然でしょ
超要約:リーマン幾何学 全く謎だ