>>659
では、言い方を変えよう。
「桁ごとの値が、桁ごとの比較で違っているなら、小数全体としても値が違う」
というのが、君の言い分である。これはつまり、記号列全体を
「桁」という「一部分」に分解し、それぞれの部分ごとで値を比較しているということである。
ならば、分数でも、「分母」と「分子」という一部分に分解し、
それぞれの部分ごとで値を比較しよう。すると、
「分母どうしの値の比較や、分子どうしの値の比較で違っているなら、分数全体としても値が違う」
ということになる。特に、1/2 と 2/4 は値が違っていることになる。
し・か・し、君は分数については、このような言い方はしない。
つまり、一部分に分解して比較することには意味がないということ。君が間違っている。
0.99999…は1ではない その23
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660132人目の素数さん
2021/10/27(水) 22:50:19.68ID:x4PexNaC■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています