>>205
>数学では、シングルトンのωは定義できるよ
縁なき衆生は度し難し・・・

>0th:={}
>1st:={{}}
>2nd:={{{}}}
>3rd:={{{{}}}}
>4th:={{{{{}}}}}
> ・
> ・
>n-1th:={・・{}・・}({}がn個)
>nth:={{・・{}・・}})({}がn+1個)

ここはいいよ。ま、小学生でもわかるけどねw

>但し追加の{}は、一つ内側に入れる。最外層の{}はn-1thのものを生かす。
それ、後続順序数の定義と違うから誤り

追加の{}は、外側につける。つまりn={n−1}
上記の定義でも、常に最外層の{}が存在する

> ・
> ・
>ω:={{・・・{}・・・}}
>({}が加算多重になった集合と定義する。nは自然数Nの全てを渡る)

はい、ダメ~。×。
上記の似非集合は、無限降下列をもつので、基礎の公理に真っ向から反します。
キミ、あいかわらず基礎の公理が全然理解できないんだねえ(呆)

そもそも{}の数しか考えないところが
ホント論理を全く理解できない具体🐎🦌
どこの島の土人?

>シングルトンのωが定義できた
>だから、シングルトンのωは存在する

基礎の公理に矛盾するので
「シングルトン」のωは、火星人同様存在しません

ざんね~んwwwwwww