>>257
>そうなんだよ 最後の”∈N”はない
>Nの前者が存在しないんだから

こいつら、ほんと学習しないね
旧ガロアすれでも書いてやったのに(^^
繰り返しだなw

下記「自然数全体(離散位相)N の一点コンパクト化はNに最大元ωを付け加えた順序集合N∪{ω}の順序位相と同相になる」を味わって読んで下さい。ωを加える後も前もどちらも、Nは無限集合である(^^
複素平面の一点コンパクト化であるリーマン球面(下記)で、P (∞)で、あなた方のいう直前とか直後に類する点は存在しないよ
だが、球面と同相だよ! 後述の実数直線のコンパクト化(円周 S1 と同相)に同じ(ここが分からんみたいだがw)
P (∞)の直前とか直後に類する点が存在しないから、”隙間”できるみたいにイメージしているようだね。それ間違いだよww(^^;
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%88%E5%8C%96
コンパクト化
コンパクト化(英: compactification)は数学の一分野である位相空間論(英: general topology)の概念である。

一点コンパクト化の例
・n次元ユークリッド空間 R^n の一点コンパクト化は、n次元球面S^nと同相である。特にリーマン球面^Cは複素平面Cの一点コンパクト化として与えられる。
 https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/7/7c/Riemann_sphere1.jpg/375px-Riemann_sphere1.jpg
 複素平面の一点コンパクト化。複素数 A を埋め込み写像P により球面(リーマン球面と呼ばれる)の上の一点 α に写す。図でP (∞)と書かれている部分が無限遠点である。
・自然数全体(離散位相)N の一点コンパクト化はNに最大元ωを付け加えた順序集合N∪{ω}の順序位相と同相になる。

つづく