>>432
>ツェルメロのシングルトンによる自然数の構成 3 := {2} = {{{{}}}} ・・などで
>明らかに、0∈1∈2∈3・・∈n-1∈n∈・・ となる
>これは、有限列ではない ∵ ペアノの公理による自然数の構成であり、もし有限列で終われば、自然数の集合Nに不足する
ペアノの公理は関係無いw

>これは上昇列であって、基礎の公理に反しない上昇無限列である
そもそもいかなる無限上昇列も基礎の公理に反しないw ぜんぜん分かってないw
「最後の項がある無限上昇列」は基礎の公理となんの関係も無く存在しないw

>この極限としてlim n→∞ を考えれば、加算無限シングルトンになる
ならないw
極限を考えればって、0,1,2, … に極限は無いw
無いものが見える君は幻覚症だから今すぐ精神病院へGO!

>これは、当然基礎の公理に反しない上昇無限列である
ω∈ω+1∈ω+2∈… なる無限上昇列が存在するが、ωは基礎の公理に反しない。「起訴の公理が無限上昇列を禁止してない」とはこのような意味だw おまえが言ってるのは {} に対する無限上昇列だw 阿呆w
「最後の項がある無限上昇列」は起訴の公理となんの関係も無く存在しないw 阿呆w 存在すると言うならなぜ>>396から逃げるのか?
起訴の公理は無限下降列は禁止しているが無限上昇列はそもそも禁止していないw 阿呆w
何重にも分かってないw 馬鹿にも限度があるw