>>616 補足
>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A3%E7%B6%9A%E4%BD%93%E6%BF%83%E5%BA%A6
>連続体濃度
> 1/2 = 0.50000..., 1/3 = 0.33333..., π = 3.14159....
>などの実数の無限十進小数展開(最初の二つは循環小数の例でもある)を用いても説明できる。整数全体の成す集合の濃度は アレフ0

ここ
”1/2 = 0.50000..., 1/3 = 0.33333..., π = 3.14159....”などは
実際に可算無限長でなければならない
∵ 有限長では、有理数にしかならない

π = 3.14159....の小数の桁数は?w
3.14なら小数第二位まで
3.141なら小数第三位まで
 ・
 ・
とつづく
当然、小数第∞位までだよ(有限で打ち切ったらまずいよ)

「小数第∞位まで」を受け入れられない人(=おサル)
隔離スレへお帰りくださいwww(^^;