>>804 さらに補足(^^

数直線を考える
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↑ ↑  ↑ ・・→↑
0.9 0.99 0.999・・→ 1

数直線上に
0.9 0.99 0.999等が並び→ 1に至る

小数n桁 0.99・・=1-1/10^n
lim n→∞ (1-1/10^n) =1

もし、1-1/10^n=1が実現するならば
n→∞ でなければならない

数直線上には、1が存在するので
それに対応するのは、n→∞ で、簡単にn=∞と書いても良いだろう

そもそもが、
1,2,・・,n,・・(全ての自然数を渡る無限列) (>>804より)だよ

これが、実現できないならば
時枝記事の下記の s = (s1,s2,s3 ,・・・) 、つまり可算無限個の箱が、実現できないだろ?

時枝の数列 (s1,s2,s3 ,・・・)は、可算無限長
ここから、sを取っても (1,2,3 ,・・・)は、可算無限長

1<2<3 <・・・(可算無限長)
 ↓
1∈2∈3 ∈・・・(可算無限長)(ノイマン構成で)
となるよ(^^

それが、理解出来てないのか?
それじゃ、時枝記事が理解できてないってことだよ!w
お主!!ww(^^;

(参考)
箱入り無数目を語る部屋
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1609427846/1-2
箱がたくさん,可算無限個ある.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・)
(引用終り)
以上