>>58
(引用開始)
初項と末項がある無限数列
の例
-1<-1/2<-1/3<・・<-1/n<・・<0<・・<1/n<・・<1/3<1/2<1
初項-1、末項1
0が集積点で
(引用終り)

(補足説明)
列の前半は
-1<-1/2<-1/3<・・<-1/n<・・
 ↓↑
 1,  2,   3, ・・ ,n , ・・
の(自然数Nとの)全単射

列の後半は
・・<1/n<・・<1/3<1/2<1
 ↓↑
・・,  n  ,・・,  3 ,  2, 1
の(自然数Nとの)全単射

このような対応がつくので
列の前半、後半とも
可算無限長です(^^

なんか、落ちこぼれおサルは
議論に負けたくないと
くさい屁理屈こねて

墓穴を大きくしている
あたま悪すぎw(^^;