>>268-270
ありがと
正田建次郎『抽象代数学』(1932年)か
老婆心ながら、あんまり古い本は、必要ない限り読まない方が良いと思う
最近の本のサイドリーダーとしてならば意味あるかもだが
主に読む本では無いよね

「準々同型」なんて、
2021年の今、
ナンセンスだよね

”写像ではなく多対多の対応を用いている”
とかいうけど
明らかに、”写像”で言い換えできるし
「多対多の対応」とか、定義不明確
普通の”写像”と何が違う?

混乱するだけじゃね?