>>648
>>>1807年にゲッティンゲンの天文台長になり、以後40年同職についた
>これは本当だが、大学教授でもあったことも確か。

私見だが、思うにガウスは天文が主で、数学は従だったのでは?
(人生の後半、数学の著作は少ないが、天文や物理系の著作は多いらしい)

>>649
>ここで「嬢」を使うのはいかがなものか

出典からそのままコピーしたが、確かに問題かも
なお、マリー=ソフィ・ジェルマン 貼る

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%B3
マリー=ソフィ・ジェルマン(Marie-Sophie Germain、1776年4月1日 ? 1831年6月27日)は、フランスの女性数学者、物理学者、哲学者。

目次
1 概要
2 若年期
2.1 家族
2.2 数学への誘い
2.3 エコール・ポリテクニーク
3 数論における初期の研究
3.1 ルジャンドルとの文通
3.2 ガウスとの文通
4 弾性体の研究
4.1 科学アカデミーの賞への最初の試み
4.2 次の賞への試み
4.3 弾性体の後期の研究
5 後期の数論研究
5.1 数論への再度の興味
5.2 フェルマーの最終定理の研究
6 哲学における研究
7 晩年