>>719

>>悪いけど、全部知っている
>>2000年以前からね(クレイは2000年からね)

>>もっと気の利いた
>>自分が知っていること、理解していること、
>>自分の良いところをアピールできるようなことを書いてよ


下記の内容をかみ砕いて
自分のよいところをアピールできる形で書いてみてほしい。




1972年、ヒュー・モンゴメリー(英語版)と物理学者フリーマン・ダイソンが、ゼータ関数上の零点の分布の数式が、原子核のエネルギー間隔を表す式と一致することを示し、素数と核物理現象との関連性が示唆された。以降物理学者も含めてリーマン予想の研究が活発化する。
1996年、シアトルで第一回世界リーマン予想会議が開催される。この中でアラン・コンヌが素数問題と非可換幾何との関係性を示した。