>>135
>少なくともあんたたちより数倍頭いいと思われている人が複数で
>長年にわたって査読してるんだから
>あんたたちが思いつくような間違いなんて絶対にありえないよ
>仮に望月が間違えていたとしてもね

同意です
さらに加えて

1.査読の追加に数年かけた。ショルツェ氏の批判を受けてのこと。その上で査読でOKが出た
2.仏リール大が加わった Promenade in IUT つまり、国際的なIUTサポータ組織が出来てきた
3.米Joshi、Dupuy氏らによる IUTに着想を得た 別の理論が構築された。これは、テレンスタオの「IUTはABCの証明しかできないが奇妙」という批判に対する答えになっていると思う
4.さらに、南出論文でIUTの明示公式が導出された。これぞ、画竜点睛なり。かつ、望月氏を含む計5名の共著論文。つまり、望月氏の独り相撲という批判も当たらないってこと

「仮に望月が間違えていたとしても」にも、同意
どこかに軽微なギャップがあって、後世の人が、「この時代の人は、ギュップに気付くだけのレベルには達していなかった」みたいな(ガウスの代数学の基本定理の証明のごとし)
こともあるかもね。だが、証明にわずかな(埋めることのできる)ギャップが、後世の目からは存在したとしても、IUTの導いた命題や定理は成立していると思うよ
∵ これだけ、ちゃんと査読された論文だもの