>>145
>ショルツが今回指摘しているような理由じゃない気がするんだよな
>気がするばかりですまんが

知っているとおもうが、下記抜粋ご参照(本当はもっと長いので、本文を直接見てください)
あと、新論文でも書いてあったが、??[Alien]??にIUTの解説があるらしい
(紹介だけですまんけど、新論文も??[Alien]??も、ほとんど斜め読みか垂直読みしかしていないけどw)

https://plaza.rakuten.co.jp/shinichi0329/diary/202001050000/
2020.01.05XML
宇宙際タイヒミューラー理論(IUTeich)の論文を巡る現状報告: 「数学界に出現している悲惨なブラックホールの物語」
(抜粋)
「誤解学」と呼んでいる後者の方の活動ですが、
?
  相手の誤解という肝心な「入力データ」
     =「誤解学の研究対象」
?
がないと始まらない活動になります。

簡単な喩えになりますが、例えば、黒板に「2+2=4」という式を書いた人物「ヨンさん」がいたとします。その式を遠くから一瞬だけ覗いてみて、式を「2+2=9」という式と誤認した人物「キューさん」がいたとします。キューさんは、ヨンさんが「2+2=9」という式を主張しているという認識から、ヨンさんを、とんでもない間違った式を書いた人物として激しく誹謗中傷するかもしれません。しかし、誹謗中傷だけですと、ヨンさんは対応のしようがありません。つまり、「2+2=4」という式の数学的正しさを何度確認しても、キューさんの誹謗中傷に対しては意味のある対応には全くなりません。ヨンさんが意味のある対応を取るには、キューさんが「2+2=4」という式を

   「2+2=9」という式と誤認している
    のであるという、肝心な入力データ

つづく