>>696
ありがとう

>望月さんどころか科学者や数学者一般に対する敬意を
>全く持たない小物であることをさらすことになった。

1.その言いがかりが、意味不明
 数学は多数決じゃない。数学者一般じゃなく、21世紀は、まずはその専門分野の人でしょ?
 いまの場合、遠アーベルの専門家。その意味では、SSの二人のうち、Stix氏の方が分野近い
 だが、ショルツェ氏とはこれいかに。かつ、表の発言は、すべてショルツェ氏のみ
 キャラの違いかも知れないけどね
2.事実確認
 a)査読は、2020年2月に終わった。当然、2018年のSS文書は織り込み済み。出版は、2021年3月
 b)RIMS記者会見で、玉川・柏原両先生が「IUTは査読合格」を表明。論文の巻頭言にも、査読がちゃんと行われたとうたった
 c)Promenade in Inter-Universal Teichmuller Theory が仏リール大の応援を得て、行われた
 d)南出論文 2020年11月は、共著でポロウスキ氏、イヴァン・フェセンコ氏はEMSのメンバー、仏リール大もそう(多分ね)
 e)国際会議が、4つの残り2回が、8月末から9月初めにある
3.なので、話は全く逆で、上記2項のa)〜e)に対する敬意を全く持たない小物は、だれだ?ってことでしょ?

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E9%9A%9B%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E7%90%86%E8%AB%96
宇宙際タイヒミュラー理論
(余談ですが、この「宇宙際タイヒミュラー理論」記事、今見ると大幅に書き換わっているね(^^ )