IUTは、絵画でいえば、キュビスムみないなものかも
ショルツェ氏は、キュビスムが理解できないのか

あるいは、隠し絵 「妻と義母」、IUTを”年老いた女性”としか見ていない
視点を変えれば、”若い女性”に見えることに気付かない

思い込みが激しい人なのかも
気付かせるためにも、多くの人が声を上げて、

「ひょっとして、IUTに別の見方があるの?」
と思わせる必要があると思う

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%93%E3%82%B9%E3%83%A0
キュビスム(仏: Cubisme; 英: Cubism「キュビズム、キュービズム」、立体派)は、20世紀初頭にパブロ・ピカソとジョルジュ・ブラックによって創始され、多くの追随者を生んだ現代美術の大きな動向である。それまでの具象絵画が一つの視点に基づいて描かれていたのに対し、いろいろな角度から見た物の形を一つの画面に収めた。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/1/18/Juan_Gris_-_Portrait_of_Pablo_Picasso_-_Google_Art_Project.jpg/330px-Juan_Gris_-_Portrait_of_Pablo_Picasso_-_Google_Art_Project.jpg
フアン・グリス『ピカソの肖像』(1912,油彩)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A6%BB%E3%81%A8%E7%BE%A9%E6%AF%8D
妻と義母 (つまとぎぼ, My Wife and My Mother-In-Law) は、多義図形に分類される隠し絵のひとつ。 一枚の絵で、若い女性と年老いた女性の二通りに捉えることができる。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/4/4d/German_postcard_from_1888.png/225px-German_postcard_from_1888.png