>>7

おおよその骨組みは構築できたっぽい。誰か検証してくれ。

「点在するn個の点のうち、奇数個選んで凸形k角形(3≦k≦n or 3≦k≦n-1)を作る。」

「凸形k角形(3≦k≦n or 3≦k≦n-1)の辺はk個、対角線はk(k-3)/2個あり、そのうち距離dの数が、
 最も多くなるのは、最長対角線の距離がdとなる正k角形(3≦k≦n or 3≦k≦n-1)であることを示す。」←これはムズイ!

「残りのn-k個の点は、正k角形(3≦k≦n or 3≦k≦n-1)の辺上かその内側にあるので、カウント不要。」←これはいけそう。

「結局、最長対角線の距離がdとなる正n角形(3≦k≦n or 3≦k≦n-1)が最も多くの距離dの線分をもつとわかる。」

「数えたら、n個(n:奇数)かn-1個(n:偶数)でした。めでたし。めでたし。」