>>636
>>648
題意の半球面を包むには直径πの正方形のラップが必要で、ひらひらの余白が波打つことで、
二つの鉄球の橋渡し部分は2π2でぎりぎりくっつくと考えれば、
π^2+4π+π^2=2π^2+4π
ラップの端をうまく必要最小限の余白をとるようにカーブさせることは、
次に使う人のことを考えない行為だか、
題意の面積を最小にする可能性はある。